雑誌【Fine6月号】に掲載されました!

メディア掲載
05 /18 2017

新しくリニューアルされたメンズファッション誌『Fine』


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千葉と湘南の魅力に迫る企画にコメンテイターとして登場しています


千葉のいいとこを語っています。

ひと昔前は、『千葉vs湘南』みたいな括りの記事が結構あったような記憶があります。
今となっては、どちらも素敵な魅力があります。

俺はどちらのカルチャーも好きです。

波は、コンスタントにある千葉は魅力かな。

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湘南の魅力は中村竜プロがコメントしています。
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雑誌購入はこちらで↓

雑誌【Blue.6月号】に掲載されました

メディア掲載
05 /17 2017
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今月発売の雑誌 Blue.に掲載されました。



巻頭特集はデボン・ハワードが紹介する『ビッグボード』
日本では『グライダー』の愛称で親しまれるロングボードよりもはるかに長いボードです

なんか面白うそうですね。

巻頭企画に出ているジョシュ・ホールのフィッシュシモンズはジョシュが来日した際、一緒に漁港でサーフィンしたけど、あのボードも面白かったな〜


Blue.xLazyBoySkillxRinconのトリプルコラボウェットスーツ発売!


こちらはLBSgalleryとBlue shopのみでの発売となった少量生産の希少ウェットスーツ

購入はこちらから↓ 残りわずか!!お早めに!

現在、初回生産分の売り切れ中のサイズは6月中旬に再入荷予定となっていますので!

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surfer's vehicle特集ではインパラ68が登場


これ系の企画には必ず登場する うちのインパラ1968クーペ

誌面登場回数も多いですね。

現在、配線修理で入院中のインパラくん
早く戻ってきて欲しいな…

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VISSLAの最新アパレルも掲載されています。

ファブリックが特徴的なVISSLAならではのボードショーツがカッコいい!

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大人のウェットスーツ 『RINCON』もAD(広告)を掲載しています。


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アンバサダー契約をしている『QUICKOOL 90』日焼け止めとアフタージェルも紹介されました


沖縄の天然の恵がたっぷり配合されています!
おすすめ!
日焼け止めとアフタージェルは毎日愛用しています。

購入はこちからから↓
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Blue. 4月号 Rip Slyme のPESくんとフィンレス 乗り比べ

メディア掲載
03 /17 2017
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今月発売されたBlue.4月号
Rip SlymeのPESくんとフィンレスボードのセッションの様子が掲載されました。

【Rip Slyme PES x フィンレスボード】



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PESくんと南房総出身のプロサーファー粟田カイとのセッション

フィンレスボードを初体験してもらいました。

乗れないかな〜と思っていたら
皆さん、上手に乗ってました。

フィンレスボードは薄い木の板のアライアと違い
浮力もあるし、波を捕まえるのもアライアより楽。

ターンしようとするとフィンが無いので回転してしまいます。
最初はテイクオフをしてスピンを楽しむ。

皆さん、これはできました(笑)

難しいのはパワーゾーンのキープと直進

ボードのエッジをうまく使い、重心も落として安定させます。

フィンが無いぶん 加速が早いんです。

波のパワーゾーンがどこなのかを知るのにはもってこいの教材だと思います。

そして、普段何気なく使っているフィンのありがたさも実感できる。

たまには、フィンレスで遊ぶのも悪く無い。

『どうせ、乗れないよ』と言ってトライしないより、乗れなくてもトライしたほうがサーフィン上達のヒントを得ることができます。

スポンジボードのBEATER などは比較的やすくで購入できるので、持っていると楽しいかも。

また子供と海で遊ぶのでも安心して使用できます。

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巻頭特集はツインフィン特集

ヒストリーから最新のトレンドまでしっかり紹介されています。
とても濃い内容なので一読の価値あり。

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LazyBoySkillのtappy shapeツインピン"Side Winder"も紹介されました。
まだ、Webにまだ掲載されてませんが好評発売中です。
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【80’s Twin Pin “Side Winder”(サイドワインダー)】


米軍の短距離空対空ミサイルである『サイドワインダー』のネーミングが授けられたツインピン。

波のフェイスを縦横無尽に動きまわるボードは、まさに蛇行した軌跡を描きながら標的を追尾するミサイルそのもである。ドライブの効いたターンと回転性の両方を兼ね備えているが、グライドさせながらのクルーズも気持ちがいい。


ショートレングスでアウトラインはややノーズよりにワイデストを持たせたフォルムが非常に美しいボード。


ボトムはシングル~ダブル~2チャンネルストロットを搭載。

チャンネルのエッジラインはエアブラシで強調。

オンフィンのツインのグラスフィン装備。

デッキにはデザインバフが施され、ボードの個性が更に強調された。

レール形状はミディアムボキシーを採用。

6ozクロス巻きに加え、デッキ面のテールに8ozパッチを入れています


当初、限定10本の希少なレアボードだったが、再販希望の反響が多かったため限定解除してリリースすることが可能になった名作ボードである。


カラーラミネート、デザインバフ、フィックスドフィン、全てマスターボートと同じ仕様のフルコンプリートで


価格は198000円(税抜き) オンフィン、カラー1色込みのコンプリート



オーダー可能レングスは5’5~5’10から選べます。

身長、体重から幅、厚さはシェイパーの方で調整します。

(一応、長さサイズのみとなりますが希望のサイズをお伝えください)


単色カラー各色選べます。


ロゴ位置もデザインもマスターボードと同じ仕様となります。

選べるのはカラーとサイズのみですご注意ください。



shige用ボードサイズは 5’7 193/4  2 3/8


Shapeを担当するのは吉川”Tappy”


Deusのインターナショナルシェイパーとしてその名を世界的に有名にした。

彼の独自の設計技術とシェイピングスキルは、海外からも定評がある。

滑り出しのいいロッカーとクセのないアウトラインと乗り味は

一度乗ったら誰でも感じることができる。

最高級の仕上がりとボードレスポンスを体験するべきだ。



気になる方は全国のLazyboyskillディーラーまで↓

http://lazyboyskill.com/dealer




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【VISSLA】の春夏コレクションのページも掲載されています。


水陸両用のポケット付きボードショーツは使い勝手がよく
タウンユースでもビーチでも使用でき、スタイリッシュで心地いい。
Visslaのオススメのショーツです。
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雑誌『Blue』購入はこちらからどうぞ↓
ツインフィン特集は必見です。

フィンレス体験をしたい方にオススメ
Finをセットしてツインフィンで楽しめる!↓


Nalu 4月号 Surfing Discovery【木村拓哉x市東重明】

メディア掲載
03 /13 2017
雑誌『NALU』4月号(エイ出版)に

木村拓哉の連載企画Surfing Discovery【木村拓哉x市東重明】が掲載されました。

この企画は、木村拓哉が毎号、気になるサーファーをピックアップ、そのゲストとサーフィンを通して世界観や人生観、ライフスタイル、サーフィンの魅力について伝える。


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木村くんとは20年前から知り合い、彼がサーフィンを始めて、初めて会ったプロサーファーが自分だったというところから初まり、一緒にサーフィンをしてサーフィン観やスタイル、サーフボードについて語ってます。全6ページの構成になっています。

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企画の中では、サーフカルチャーの1つ アートにも触れてもらいたいので
サーフボードペイントも2人で楽しんだ。もちろん、サーフィンも一緒にやった。


『木村拓哉、サーファーとしてどうなの?』って思ってる方も多いと思うが、いつも彼と片貝でサーフィンして彼のサーフィンスキルは見ているが、なかなか上手だ。
ウォーキングもターンもしっかりしているし、頭オーバーの波でもロングで滑ってしまう。
もしかしたら、あなたより全然うまいかも…

撮影があると仕事モードだが、サーフィンにどっぷりハマり足繁く海に通っている木村くんを見ていると、微笑ましく思う。

こうして彼がサーファーとしてメディアのフロントラインに立ってくれると、少なからずサーフィンマーケットにいい影響を与えるに違いない。

今後も彼のフィルターを通してサーフィンの魅力が多くの人に伝わることを期待している。

そして、いつまでもカッコいいサーファーであり続けて欲しい。

今はドラマの撮影で多忙な彼だが、早くまた一緒にサーフィンをしたい。


何を語ったのか?インタビューは誌面をご覧ください。
2人のライディングショットも!
『NALU』購入はこちらから↓

もう一度見たいドラマ
『ロンバケ』↓

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市東"Shige"重明
(シトウ シゲアキ)
1975年生まれ A型
177cm/73kg

プロサーファー
アーティスト
ライフスタイルクリエイター
LazyBoySkill surfboardオーナー
LBS galleryオーナー
市東道場プレミアムサーフレッスン主宰
落語協会サーフィン部顧問


競技用ショートからクラッシクロングまで様々なボードを巧みに乗りこなすプロサーファー
サーフィン雑誌、ファッション誌、ライフスタイル誌と幅広く活躍している

【経歴】
15歳でサーフィンに出会い海水漬けの生活を送る
17歳で千葉東支部のジュニアクラス代表
22歳でプロ資格獲得
23歳 カリフォルニア単独サーフィン武者修行
帰国後 17年間 プロとしてコンテストフル参戦
35歳 フリーサーファーへ転向

2012年Lazyboyskillサーフボードを自ら設立

プレミアムサーフィン個人レッスン『市東道場』を主催

サーフィン指導者、サーフボード開発、雑誌出演、モデル、講演、トークショー、執筆と仕事は多岐にわたり、サーフィンの楽しさを伝えると共にライフスタイルの提案をメインに活動している。


"Shige"からのメッセージ

『常識にとらわれるな、
普通の人生なんてつまらない。ぶっ壊す勇気も大切』

『他人を思いやる気持ちを皆が持てば世界は上手くいく、Respect each otherこれが人間の大切なこと』

『お金は大事。上手に使って循環させる。浪費ではなく自己投資に使えば財産になる』