マスメディアと政府と電力会社の関係

SURF
04 /02 2011
原子力委員会(げんしりょくいいんかい、Atomic Energy Commission、略称AEC)は、1956年に設置された日本の行政機関。委員長及び委員4人の計5人で構成される(1960年5月10日から1978年10月3日までは委員6人で計7人)。
原子力基本法(1955年12月成立)に基づき、国の原子力政策を計画的に行うことを目的として1956年1月1日に総理府の附属機関(のち審議会等)として設置     wikipediaより

当時から相当の利権がらみの癒着があったのではないだろうか…

ここ数日メディア各局は原発の安全性の警鐘や、不安にさせる報道を一転、手のひらを返した様に安全性を全面に押し出している。
専門家もTVでは、危ないとは決して言わなくなった。怪しい…

東電関係者も自分たちに都合の悪いことは極力隠すだろう。
ってゆうか、そうせざるをえない。
自分達の利権>国民の安全 

キャスターや出演者も芸能生活を続けたいから、理不尽でも従うしかないよな。


今はインターネットで自分で積極的に情報収集できる時代。

ネットがなかった時代だったらと思うとゾッとする。

これ見てみ↓

スクリーンショット(2011-04-02   4月2日   14.16.35)


マスメディアが被曝がどういうものか、きちんと説明したことないですよね。
我々は2回も原爆落とされた国ですよ。
核に対する意識が低い日本人が恥ずかしい。

国が義務教育でもっと国民に教育するべきだろ!


東海村臨界事故

核をなめてはいけない!

NHK チェルノブイリ原発事故↓








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ak47

市東"Shige"重明
(シトウ シゲアキ)
1975年生まれ A型
177cm/73kg

プロサーファー
アーティスト
ライフスタイルクリエイター
LazyBoySkill surfboardオーナー
LBS galleryオーナー
市東道場プレミアムサーフレッスン主宰
落語協会サーフィン部顧問


競技用ショートからクラッシクロングまで様々なボードを巧みに乗りこなすプロサーファー
サーフィン雑誌、ファッション誌、ライフスタイル誌と幅広く活躍している

【経歴】
15歳でサーフィンに出会い海水漬けの生活を送る
17歳で千葉東支部のジュニアクラス代表
22歳でプロ資格獲得
23歳 カリフォルニア単独サーフィン武者修行
帰国後 17年間 プロとしてコンテストフル参戦
35歳 フリーサーファーへ転向

2012年Lazyboyskillサーフボードを自ら設立

プレミアムサーフィン個人レッスン『市東道場』を主催

サーフィン指導者、サーフボード開発、雑誌出演、モデル、講演、トークショー、執筆と仕事は多岐にわたり、サーフィンの楽しさを伝えると共にライフスタイルの提案をメインに活動している。


"Shige"からのメッセージ

『常識にとらわれるな、
普通の人生なんてつまらない。ぶっ壊す勇気も大切』

『他人を思いやる気持ちを皆が持てば世界は上手くいく、Respect each otherこれが人間の大切なこと』

『お金は大事。上手に使って循環させる。浪費ではなく自己投資に使えば財産になる』