雑誌『Blue.』63  2月号に掲載されました。

メディア掲載
01 /25 2017
発売中の雑誌 『Blue.』63  2月号に
マイボード紹介とサンフランシスコの旅が掲載されました。

今回も内容盛りだくさんとなっています。
ぜひ、サーファーなら一家に一冊は常備必要ですよね。

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●ロブマチャド、デボンハワード、JJ、ノストなどの海外勢に加え、日本のスタイルマスターたちのマイサーフボードエクイップメント紹介。

●サンフランシスコ、サンタクルーズのカルチャーとサーファー、ライフスタイルを肌で感じた旅の様子が記事になりました。


スタイルマスターたちのサーフボードエクイップメント



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ショートからフィッシュ、ミッド、ロングボードまで
LazyBoySkillのラインナップが揃います。

楽しいサーフボードはこちらから↓

サーフボードは釣りのルアーと同じ。
コンディションや用途に合わせ、サーフボードをチョイスすると楽しみもより一層広がります。

『先っぽが尖っていないと』って思ってる競技用ショートボードの方は、完全に洗脳されてますよね。自分は頑張ってるのにと思ってても、隣でパドルするフィッシュやシモンズ乗りのサーファーに余裕で波を奪われちゃう。

サーフィンはショートボードからロングボードまで波を乗る道具はたくさんあって、それぞれ違う楽しみがあるんです。
楽しみが増えますよ。波に乗る道具はたくさんあるんです。
固定観念を吹っ飛ばして、いろんなボードに乗れるとまた楽しみが広がります。




人生や生き方を考えさせられたサンフランシスコの旅


自分のライフスタイルはこれで良かったのか?
今回の旅が、この疑問に対する答え合わせになった。

やはり間違ってなかった。

サーフィンが日常に溶け込み、自分の才能を開花させながら自分のスタイルを築きあげる。

海のそばで暮らす生活。自分らしく、生き生きと。

やはりこれがやりたかったことだ。

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サンフランシスコのサーフカルチャーを牽引するMOLLUSK本店
彼がオーナーのJohn
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話題のWood shop
こんな場所が地元にあったら最高すぎる。
molluskの什器などもここへ発注される。
サーファーがリンクし、それぞれの仕事にも影響している。
理想のコミュニティーができている。

visslaからサポートされているダニーヘスもここでwoodのサーフボードを製作している。
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サンタクルーズでアシュリーとトラビスとプレジャーポイントでロングボードセッション。
朝イチの気持ちいい時間帯。
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購入はこちらから↓




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ak47

市東"Shige"重明
(シトウ シゲアキ)
1975年生まれ A型
177cm/73kg

プロサーファー
アーティスト
ライフスタイルクリエイター
LazyBoySkill surfboardオーナー
LBS galleryオーナー
市東道場プレミアムサーフレッスン主宰
落語協会サーフィン部顧問


競技用ショートからクラッシクロングまで様々なボードを巧みに乗りこなすプロサーファー
サーフィン雑誌、ファッション誌、ライフスタイル誌と幅広く活躍している

【経歴】
15歳でサーフィンに出会い海水漬けの生活を送る
17歳で千葉東支部のジュニアクラス代表
22歳でプロ資格獲得
23歳 カリフォルニア単独サーフィン武者修行
帰国後 17年間 プロとしてコンテストフル参戦
35歳 フリーサーファーへ転向

2012年Lazyboyskillサーフボードを自ら設立

プレミアムサーフィン個人レッスン『市東道場』を主催

サーフィン指導者、サーフボード開発、雑誌出演、モデル、講演、トークショー、執筆と仕事は多岐にわたり、サーフィンの楽しさを伝えると共にライフスタイルの提案をメインに活動している。


"Shige"からのメッセージ

『常識にとらわれるな、
普通の人生なんてつまらない。ぶっ壊す勇気も大切』

『他人を思いやる気持ちを皆が持てば世界は上手くいく、Respect each otherこれが人間の大切なこと』

『お金は大事。上手に使って循環させる。浪費ではなく自己投資に使えば財産になる』