【シープスキンブーツ】サーファーが広めて世界的に浸透したサーファー御用達ブーツ

アイテム
01 /12 2017

シープスキンブーツとは、羊の毛皮を使ったブーツで冬は暖かく、夏は涼しく足元を保つことが可能。
湿気を逃がしてくれるので足元はいつも快適。

1960年代にオーストラリアのサーファーが使って、そこから世界中のサーファーに広まった。
海から上がった後に、すぐ足元を温めてくれる保温性がサーファーに重宝されたようだ。
冷たい海上がりにシープスンブーツはすぐに足元ポカポカにしてくれるアイテム。
この時期、非常にありがたい。


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Emuのムートンブーツは通常、革とボアを張り合わせるパターンが多い中、こちらのブランドは1枚の革からできている。天然素材のボアということだ!

これは暖かい!
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Emuのシープスキンブーツをついにゲット!!
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ビーチでも暖かくて最高!
朝の波チェックや海上がりには冷えた足がポカポカです。

実はリアルシープスキンブーツをゲットしたのは今回初めて
こんな快適とは知らなかった。

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暖かすぎてフィーリングが良かったので
室内履き用にもう1足ゲット!

暖房いらないくらいポカポカです!

フェイクでもいいよって人いるけど、本物シープスキンはまじ快適です。
やっぱ、いい品質のモノは長く使えてサステイナブルです。
何年も使えるものがいいんです。

シープスキンは素足でもOK!
この時期まじ重宝します

サイズ感はジャストくらい
普段はバンズ、ナイキのシューズは28.5cmですが
28cmで素足で丁度いい。
革なので馴染んできます。

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ak47

市東"Shige"重明
(シトウ シゲアキ)
1975年生まれ A型
177cm/73kg

プロサーファー
アーティスト
ライフスタイルクリエイター
LazyBoySkill surfboardオーナー
LBS galleryオーナー
市東道場プレミアムサーフレッスン主宰
落語協会サーフィン部顧問


競技用ショートからクラッシクロングまで様々なボードを巧みに乗りこなすプロサーファー
サーフィン雑誌、ファッション誌、ライフスタイル誌と幅広く活躍している

【経歴】
15歳でサーフィンに出会い海水漬けの生活を送る
17歳で千葉東支部のジュニアクラス代表
22歳でプロ資格獲得
23歳 カリフォルニア単独サーフィン武者修行
帰国後 17年間 プロとしてコンテストフル参戦
35歳 フリーサーファーへ転向

2012年Lazyboyskillサーフボードを自ら設立

プレミアムサーフィン個人レッスン『市東道場』を主催

サーフィン指導者、サーフボード開発、雑誌出演、モデル、講演、トークショー、執筆と仕事は多岐にわたり、サーフィンの楽しさを伝えると共にライフスタイルの提案をメインに活動している。


"Shige"からのメッセージ

『常識にとらわれるな、
普通の人生なんてつまらない。ぶっ壊す勇気も大切』

『他人を思いやる気持ちを皆が持てば世界は上手くいく、Respect each otherこれが人間の大切なこと』

『お金は大事。上手に使って循環させる。浪費ではなく自己投資に使えば財産になる』