最近また韓国映画のクオリティが高い!

映画
07 /01 2011
スクリーンショット(2011-07-01   7月1日   7.38.12)
韓国映画のクオリティがヤバいです!

この映画、よかった!
最初から、最後まで引き込まれっぱなし!
また演技もうまい!
戦闘シーンも迫力ある。

i-tuneにて400円(30日)レンタルダウンロードできます。
是非、見てみて!オススメです

TsutayaでもDVDレンタル開始されました



『戦火の中へ』(せんかのなかへ、原題・ハングル語: 포화 속으로, 英題: 71 In to the Fire)は、2010年の韓国の映画作品。PG-12指定。朝鮮戦争において韓国軍に学徒動員された少年が、母に対して送ったという手紙を元にして製作された。

あらすじ

1950年。朝鮮人民軍が軍事境界線を越えて進撃したことで始まった朝鮮戦争で韓国軍は首都・ソウルを陥落されるなど劣勢を強いられ、ついには朝鮮半島南端まで追い詰められてしまった。そこで韓国軍は全兵力を洛東江流域に集中させ反撃を試みることとなった(釜山橋頭堡の戦い)。しかしそのことで戦略上の拠点である浦項に駐留していた部隊も移動することとなってしまうため、部隊司令部を置いていた女学校の校舎の防衛には71名の学徒兵を動員することにした。

動画↓




ドキュメタリー映画『幸せの経済学』

映画
05 /23 2011
スクリーンショット(2011-05-23   5月23日   20.12.04)
成長とは何か、幸せとは何か。

アメリカで行う世論調査で「非常に幸福だ」と答えた人の割合は、1956年をピークに徐々に下がっているそうです。その間も世界経済は成長を続け、世界中にものがあふれ、物質的には人は豊かになっているはずであるにもかかわらず。なぜ人々は豊かになっているのに幸せを感じることができなくなってしまっているのか… その答えをローカライゼーションに求めたヘレナ・ノーバーグ=ホッジなどが監督した映画『幸せの経済学』の全国100か所で同時自主上映会があったので自分も観てきました。

監督のヘレナが唱えるのは、地元やその地域でみんなで助け合い、地域を活性化し、その地域の自立をめざすのが、これからの健全な社会に必要なことであるというものだった。

俺も、自分の住む地域に目を向け自分の住む街からカルチャーを生みだしていったほうがいいなと思いました。
別に人と比べることはせず、自分のやりたいこと、楽しいことをやりたい!
これからはもっと、地元に目を向け、自分が出来ることをやっていこうと思います。

なお、経済や環境、物流、人々の幸せの価値感においてもローカライゼーションはとても有益だということです。








映画『SPACE BATTLESHIP ヤマト』

映画
01 /22 2011
スクリーンショット(2011-01-21   1月21日   23.20.08)
内容:
2194年、外宇宙に突如として現れた敵・ガミラスが地球への侵攻を開始し、人類の大半が死亡してしまう。5年後、地球が放射能で汚染される中、かつてエースパイロットとして活躍していた古代進(木村拓哉)は、はるか彼方のイスカンダル星に放射能除去装置がある事実を知り、宇宙戦艦ヤマトで仲間と共にイスカンダル星へ向かう。




ヤマト見ちゃった。
邦画にしてはかなり頑張ったんじゃない的な感じかな。
戦闘シーンのCGなんかいい出来です。
スターウォーズとアルマゲドンとインディペンスデイをパクった感じ。
もう少しオリジナリティーが欲しかった。

あと残念なのは、あの場面でキスシーンいらない!
あれで全部がパー!残念…
あんな非常事態の艦内でSEX禁止ですから!
自分の波動砲を発射しちゃダメ、ダメ!

あとね、久しぶりに緒形直人の演技見たけど、やっぱ上手いね~。
自然だね~。セリフじゃないみたい。さすが

キムタクは相変わらずキムタクの演技だった。
古代 進を小栗旬にやらせてみたいと思った。


是非劇場で!



おまけ

映画 The Expendables

映画
11 /02 2010

『knight and day 』

映画
10 /28 2010
スクリーンショット(2010-10-28   10月28日   20.52.11)

knight and day 見てきました!

あらすじ…
ジューン・ヘブンズは妹の結婚式に向かう途中、ロイ・ミラーと名乗る男に出会う。ロイ・ミラーは元エージェントで、「ゼファー」という永久エネルギーを有する物体を持っていた。この「ゼファー」をジューンのキャリーケースにロイが仕込んだことから事件が巻き起こっていく。

キャメロンディアスが普通の女っぽっくていい!
あっと言う間の2時間。楽しめました。

是非、劇場で!




ak47

市東"Shige"重明
(シトウ シゲアキ)
1975年生まれ A型
177cm/73kg

プロサーファー
アーティスト
ライフスタイルクリエイター
LazyBoySkill surfboardオーナー
LBS gallery主宰
LB/S tokyo bay ディレクター
落語協会サーフィン部顧問


競技用ショートからクラッシクロングまで様々なボードを巧みに乗りこなすプロサーファー
サーフィン雑誌、ファッション誌、ライフスタイル誌と幅広く活躍している

【経歴】
15歳でサーフィンに出会い海水漬けの生活を送る
17歳で千葉東支部のジュニアクラス代表
22歳でプロ資格獲得
23歳 カリフォルニア単独サーフィン武者修行
帰国後 17年間 プロとしてコンテストフル参戦
35歳 フリーサーファーへ転向

2012年Lazyboyskillサーフボードを自ら設立

プレミアムサーフィン個人レッスン『市東道場』を主催

サーフィン指導者、サーフボード開発、雑誌出演、モデル、講演、トークショー、執筆と仕事は多岐にわたり、サーフィンの楽しさを伝えると共にライフスタイルの提案をメインに活動している。


"Shige"からのメッセージ

『常識にとらわれるな、
普通の人生なんてつまらない。ぶっ壊す勇気も大切』

『他人を思いやる気持ちを皆が持てば世界は上手くいくのに、Respect each otherこれが人間の基本です』

『お金は大事。上手に使って循環させる。浪費ではなく自己投資に使えば財産になる』