【落語協会サーフィン部】oceans7月号に掲載されました

メディア掲載
05 /25 2017

【落語協会サーフィン部】がファッション誌『OCESNS7月号』に掲載されました!


落語協会サーフィン部とは

一般社団法人落語協会(いっぱんしゃだんほうじん らくごきょうかい)は、東京の落語家・講談師などが組織する一般社団法人であり。

落語家さん達による野球部、サッカー部、山岳部などのスポーツやカルチャーの部活的なものがあり、サーフィン部も存在する。

落語協会サーフィン部Blog↓



oceans7月号

真打である古今亭菊生を代表として
二つ目の春風亭一左
三遊亭みるくの落語家3名で結成されている。

私は、プロサーファーとして顧問を務めている

過去にはLBSgalleryのサーフショップで落語会も開催された↓

 oceans7月号_0001 


雑誌購入はこちらで↓


【サーフィン上達のコツを伝授】本日の市東道場プロサーファー

市東道場サーフレッスン
05 /24 2017
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小波でのレッスン

ボードの選択ミス
もっと浮力と幅のあるボードがベストです。

波乗り前座学指導


→ターンの正しい体重移動と体の使い方の確認
→テイクオフの正しい動作確認
→波のパワーゾーンの動きに応じたライン取り解説
→波に対応したアプローチの指導
→バリ島でのライディング写真のチェックと改善点の指導
→スケートボードを使用してのターンの体の使い方を練習


実技指導


適正な場所からのテイクオフ
・ターンと波のタイプに対応したライン取り
・波のパワーゾーンを乗り継ぐ
・ライディング中の目線


波乗り後座学指導

<良くなった点>

・フィールドでのポジショニング確認
・テイクオフの動作
・波に合わせたライン取り


<改善すべき点>
・陸でのB/Sターンの体の使い方をしっかり練習(荷重の強さと方向)
・テイクオフの場所と・適正なテイクオフ位置への移動
・ライディング中の目線(特にB/S)
・波に合わせたライン取りとターンの荷重の強さをコントロール(微調整)
・波に合わせたサーフボードのチョイス
・自宅でのターンの体の使い方のトレーニングをしっかりやりましょう


自力で3年かかるところを1年半で上達
How to本には載っていない秘伝を伝授
完全プライベートレッスン。
『市東道場』はこちら↓

グリーンルームフェスティバル2017【VISSLAからJASON WOODSIDE来日】

イベント
05 /24 2017

国内最大級のサーフイベント【greenroom festival】


REENROOM FESTIVALは『Save The Beach、Save The Ocean』“海の環境を守りたい。”というコンセプトを掲げたサーフカルチャー、ビーチカルチャーをルーツに持つ、ミュージックとアートのカルチャーフェスティバル。2005年から開催され、今年で13回目を迎える。

今年も横浜・赤レンガ倉庫で行われた。

毎年、Visslaのアーティストブースにいるが
年々、来場者も増えている。

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VISSLAがサポートするアーティスト”Jason Woodside”来日


自分もサポートされているアパレルブランド『VISSLA』
がインターナショナルでサポートしているアーティスト
”Jason Woodside”

彼がグリーンルームに招待アーティストしてアーティストブースに出展するのでプロモーションのお手伝いをしました。
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彼の作風はとてもカラフル。ボーダーやドットが縦横無尽にペイントされる。
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普段はアディダスなどの企業へのデザイン提供や
大きな建物の壁面に描くアーティスト
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真夏のような暑さの中、
10回くらいの雑誌、ウェブメディアのインタビュー取材も嫌な顔せず対応してくれたJason。

ありがとね〜

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ライブペイントも多くの方が見てくれました。

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ちびっこ達に人気だったVISSLAステッカー


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Vanzブースは豪華メンバー!
ドッグタウンZ-boyzでお馴染み トニー・アルバ
ロングボードのカリスマ ジョエル・チューダー
ランプやボウルなどRマスター スティーブ・キャバレロ
こちらもRマスターでtattooアーティスト エリック・ドレッセン

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プロウィンドサーファー 
伊藤大輝とも久々の再会!
世界中旅して羨ましいな。
また、サップセッションしたいね


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日本人アーティスト HI-DUTCHのブースにて
今やミュージシャンとなったプロスケーター 
レイ・バービー

パウエル ペラルタの昔のスケートビデオ
これもかなり見まくった!
BAN THISでのノーコンプライはヤバかった



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この絵 よかったな〜

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LazyBoySkillサーフボードでsex machineというモデルをシェイプしてもらっている
シェイパーBEN WEIも会場でお仕事。
最近は、コンテストDJやイベント司会的な仕事も増えている。

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このアーティストの絵 気に入りました!
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実は、青のロングボードを持った絵は俺が買った!

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カリフォルニアに行った時、取材でマシューの家にも行ったことがあります。
毎年来日しているレギュラーアーティストです。

マシューの作品もうちの家に飾ってあります。

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昔のパウエル ペラルタのvideoを食い入るように見て勉強したのが懐かしい!
憧れのスーティーブ・キャバレロに会えてすごく嬉しかった!!

この滑り
渋すぎでしょ!
完璧なボディーバランスと流れるようなラインやばいです↓


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絵を購入させてもらったマシュー ウィルグス
イギリス出身のアーティスト
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日本を代表するアーティスト 花井祐介
彼のアートもいいよね〜

いつかコラボしたいんだけどな〜
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VANSが提供した無料ライブステージ
超盛り上がりましたね!ありがとうございます!


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アーティストブースもたくさんの人で盛り上がってました。


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巨匠フォトグラファー 
横山泰介さんにもJasonの作品を撮ってもらいました

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こちらは野外音楽ブース 
ここはチケット買わないと入れません。
チケットすぐ完売でしたね

離れたところにステージがふたつ設置してあって
それぞれ豪華アーティストが出演している。

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すごい人で盛り上がっています。

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RVCAのブースで ハービー・フレッチャーとクリスチャン・フレッチャーに会った。

ハービーさん、元気です!
年を感じさせないオーラというか、エネルギーに満ち溢れていた。
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70年代のハービーさんのパーソナルボード
すごくいい状態のコンディションで残っている当時のお宝ボード

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ムラサキスポーツ クイーンズスクエア横浜店でのVISSLAプロモーション


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RHCロンハーマン みなとみらい店でもVISSLプロモーション

多忙なスケジュールにも関わらず
Jason頑張りました。ありがとう!

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イベント終了後は千葉でサーフセッション!
すっかり千葉が気に入ったみたい。
俺のサンデーキラー乗りまくってたもんな〜w

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QS6000に出場のVISSLAのライダー カム・リチャーズも合流して、みんなでサーフセッション。


これは絶対買った方がいい伝説のスケートDVD
パウエル ペラルタ『BAN THIS』↓
 

雑誌【Fine6月号】に掲載されました!

メディア掲載
05 /18 2017

新しくリニューアルされたメンズファッション誌『Fine』


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千葉と湘南の魅力に迫る企画にコメンテイターとして登場しています


千葉のいいとこを語っています。

ひと昔前は、『千葉vs湘南』みたいな括りの記事が結構あったような記憶があります。
今となっては、どちらも素敵な魅力があります。

俺はどちらのカルチャーも好きです。

波は、コンスタントにある千葉は魅力かな。

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湘南の魅力は中村竜プロがコメントしています。
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雑誌購入はこちらで↓

雑誌【Blue.6月号】に掲載されました

メディア掲載
05 /17 2017
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今月発売の雑誌 Blue.に掲載されました。



巻頭特集はデボン・ハワードが紹介する『ビッグボード』
日本では『グライダー』の愛称で親しまれるロングボードよりもはるかに長いボードです

なんか面白うそうですね。

巻頭企画に出ているジョシュ・ホールのフィッシュシモンズはジョシュが来日した際、一緒に漁港でサーフィンしたけど、あのボードも面白かったな〜


Blue.xLazyBoySkillxRinconのトリプルコラボウェットスーツ発売!


こちらはLBSgalleryとBlue shopのみでの発売となった少量生産の希少ウェットスーツ

購入はこちらから↓ 残りわずか!!お早めに!

現在、初回生産分の売り切れ中のサイズは6月中旬に再入荷予定となっていますので!

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surfer's vehicle特集ではインパラ68が登場


これ系の企画には必ず登場する うちのインパラ1968クーペ

誌面登場回数も多いですね。

現在、配線修理で入院中のインパラくん
早く戻ってきて欲しいな…

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VISSLAの最新アパレルも掲載されています。

ファブリックが特徴的なVISSLAならではのボードショーツがカッコいい!

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大人のウェットスーツ 『RINCON』もAD(広告)を掲載しています。


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_W5A1633のコピー 


アンバサダー契約をしている『QUICKOOL 90』日焼け止めとアフタージェルも紹介されました


沖縄の天然の恵がたっぷり配合されています!
おすすめ!
日焼け止めとアフタージェルは毎日愛用しています。

購入はこちからから↓
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雑誌購入はこちらで↓


カリスマプロスノーボーダー Jamie Lynn(ジェイミーリン)が描くミューラルアートがやばい

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05 /16 2017
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スノーボード全盛期90年代、その圧倒的な存在感でシーンの人気を押し上げたカリスマスノーボーダーの一人です。

スノーボードはもちろん、スケートボード、アート、音楽、ファッションに至るまで彼のライフスタイルが多くのスノーボーダーに影響与えました。
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彼のスノーボードでの代表的なトリックはスタイリッシュなグラブである『TWEAK 』


グラブをしながら身体を捻る「トゥイーク」で世界を魅了したジェイミー
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『Tweak』はサーフィンでもDION AGIUSやOZZY WRIGHTなどの海外エアリスト達や国内プロサーファーでもJET中浦や金尾レオなどのエアリストが取り入れてるトリックで難易度も高めで非常にスタイリッシュなトリックです
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アーティストとしても才能を発揮するジェイミーリン


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ジェイミー リンのミューラルアート動画↓







【サーフィン上達のコツを伝授】本日の『市東道場』プレミアムサーフレッスン

市東道場サーフレッスン
05 /14 2017

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久しぶりのレッスンです。

特にテイクオフを重点的に指導しました。
しっかり頭で理解して、自宅での課題もこなしてください。

テイクオフの際に慌てると全部バラバラになります。
落ち着いてしっかり立ちましょう

どんどんトライしてもっと失敗しましょう。


波乗り前座学指導


→テイクオフの正しい動作の確認と指導
→テイクオフの注意点

実技指導

・インサイドでテイクオフの練習
・パドリング時の乗るポジション
・パドリングの技術
・波待ちポジション
・テイクオフの漕ぎ出しパドリング
・波のかわし方(ゲッティングアウト)

波乗り後座学指導

<良くなった点>
・パドリング
・ボードに乗る位置
・体力が向上 疲れなくなった


<改善すべき点>

・自宅でしっかり基本動作の練習
(テイクオフ体の使い方をマスター)
・テイクオフ時の立ち方に注意。
・フィールドでの自分のポジショニング
・テイクオフの際、あわてないこと。
・冷静に落ち着いて、ボードが安定してからテイクオフの動作に入ること
・海でどんどん失敗して改善していきましょう。



自力で3年かかるところを1年半で上達
How to本には載っていない秘伝を伝授
『市東道場』はこちら↓

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市東"Shige"重明
(シトウ シゲアキ)
1975年生まれ A型
177cm/73kg

プロサーファー
アーティスト
ライフスタイルクリエイター
LazyBoySkill surfboardオーナー
LBS galleryオーナー
市東道場プレミアムサーフレッスン主宰
落語協会サーフィン部顧問


競技用ショートからクラッシクロングまで様々なボードを巧みに乗りこなすプロサーファー
サーフィン雑誌、ファッション誌、ライフスタイル誌と幅広く活躍している

【経歴】
15歳でサーフィンに出会い海水漬けの生活を送る
17歳で千葉東支部のジュニアクラス代表
22歳でプロ資格獲得
23歳 カリフォルニア単独サーフィン武者修行
帰国後 17年間 プロとしてコンテストフル参戦
35歳 フリーサーファーへ転向

2012年Lazyboyskillサーフボードを自ら設立

プレミアムサーフィン個人レッスン『市東道場』を主催

サーフィン指導者、サーフボード開発、雑誌出演、モデル、講演、トークショー、執筆と仕事は多岐にわたり、サーフィンの楽しさを伝えると共にライフスタイルの提案をメインに活動している。


"Shige"からのメッセージ

『常識にとらわれるな、
普通の人生なんてつまらない。ぶっ壊す勇気も大切』

『他人を思いやる気持ちを皆が持てば世界は上手くいく、Respect each otherこれが人間の大切なこと』

『お金は大事。上手に使って循環させる。浪費ではなく自己投資に使えば財産になる』